東堀来味のつけそば

東堀来味でつけそばを食べました。 他でお昼をと思っていたのですが、臨時休業。 信吉屋の冷やし中華にしようと思ったけど、混んでいます。 で、東堀来味へたどり着きました。 東堀来味の夏期限定メニューで、冷やし中華味のつゆで食べるつけ麺です。 700円。 中盛、大盛無料なので、大盛で。 中華そばは大盛、特大盛ですが、こっちは大盛止まりなんでしょうか? つけそばの大盛は2玉、中華そばの特大盛も2玉で一緒なんですが。 つけそばを頼んだあと、メニューを見ると夏期限定で冷たいつけ麺もある、と書かれています。 R0018647.JPG 麺や来味のい冷つけ麺を食べたので、こっちも食べたかった、と思いましたが、次の機会のお楽しみで。 ということで、すぐにつけそば登場。

R0018648.JPG なると、チャーシュー、メンマ、岩海苔、味玉半分。 つゆをいれる容器は冷蔵庫で冷やされているので、手に持って温くなるのが惜しいほど。 いわゆる犬食いはしたくない派なので、手に持ちますが。 酸味はシークワーサーで、酢の酸味のようなツーンとした感じではなく、爽やか。 麺はよく水を切ってありますが、むしろ水がよく切れていないくらいでも食べやすくていいんじゃないでしょうか。 つけそばはつゆが徳利に入っているので、好きなタイミングで追加できます。 ということもあって、水で多少薄まってもいいのでは? だったらコップの水を麺にかければいいわけですが、しません。 かの大勝軒の大将はコップの水をつけダレに入れるそうですが、食べているところを見たことがないので本当なのか、いまち信じられません。 このつけそばは好きですが、かつて冬季限定でやった味噌をもう一度食べたいなぁと思ったりしました。